|

リニューアル工事もACEにお任せ下さい。
※対応地域:岡山県・島根県・広島県・兵庫県のみ。その他地域は、最適な業者をご紹介します。
※中低速エレベーターで一般的な方式のみ対応します。
エレベーターは、古くなると故障が多くなります。
古いリレー制御式の物は比較的長持ちしますが、基板を使用し始めた初期の物は、本当にトラブルが多発します。
基板が故障すると同じ部品が入手出来なくなる事も良く見受けられます。
そうなると今まではメーカーの独壇場でした。
何故なら、同じメーカーでしかリニューアル工事が出来ないからでした。
三菱のエレベーターをリニューアル時に日立の制御方式にすることは出来ませんし、まともに見積すら出さない始末。
これでは、メーカーの高いリニューアル見積にも、渋々応じざるを得ない状況になりますよね。
しかし、今は違います。
独立系のメンテナンス会社では、どのメーカーのエレベーターでもリニューアルする事が出来ます。
そして、その価格は一般的にメーカーよりも1〜4割安いです。
安いだけではなく、安全性も損なっておりません。
一度お問い合わせ下さい。
多分、不安に思ってらっしゃる方もいらっしゃるでしょうが、全ての不安を解消出来ます。
不安 その1.安いけれど安全性に問題があるのでは?
Answer. 安いのは、シンプルな考えだからです。
最近の物は、より高度に、より複雑になっており、何のための技術か分からないほど、使う人に厳しい物作りが横行しています。
携帯電話のソフトウェアも複雑になっており、バグが発生する事も良くありますね。
某メーカーのエレベーターも、扉が閉まろうとした際に開くボタンを押したら、扉が開いたまま昇降し始めたことがありました。
完全にソフトウェアの不具合と、安全回路の設計ミスです。
安全最優先の乗り物であるエレベーターが、そんなことではいけません。
我々が言いたいのは、一言です。
シンプルイズベスト!
不安 その2.安いけれどすぐに壊れるのでは?
Answer. 基幹部品には、日本国内で製造された機器を使用していますので、壊れやすいという事はございません。
インバーター・シーケンサーには、国内大手の機種を採用していますので、信頼度は抜群です。
しかし、ある程度の年数がきますと、交換の必要があります。
(使用頻度と環境にもよりますが、7〜15年前後)
いずれも汎用品ですので、安価で入手出来ます。
シンプルな構造ですので、リニューアル後のランニングコストも下がります。
不安 その3.リニューアルと言ってもどこまで変えるの?
Answer. 基本的には、制御盤・ドアコントローラー・テールコード・かご室操作盤・乗り場操作盤・着床装置です。
その他にも、巻上機・かご室クロス貼り替え・かご室照明装置交換等様々なニーズにお応え出来るよう心がけております。
メールでのお問い合わせは、↓ボタンをクリック!

|